昨日に続いてゴスペル曲を。
Andrae Crouch「My Tribute(To God Be The Glory)」
をシセルがオスロ・ゴスペル・クワイアと共に歌った曲です。この曲はアナログでしか手に入らず、CDでは
Body & Soul Vol.1にのみ収録されています。
Kirk Franklinのゴスペルソング「Why We Sing」をケニー・ボビエンがロバートマイルズが原点とされるドリームハウス(またはエピックハウス)。
現在のユーロトランスやエピックトランスは、
このドリームハウスから生まれたといっても過言ではない。
97年当時は、ピアノ音やギターなどを使ったピチカート音で
トラックを作るのが大流行していました。今回紹介するのは、「素敵な宇宙船地球号」のサウンドトラック。
同番組のオープニングテーマ曲を初めて聴いた時、
そしてイマージュ2に収録された同音楽を聴いた時の衝撃は
今でも忘れられない。
まさに宇宙船地球号に乗って旅をしているかのような、
壮大な感動を味わえる。
中でもこの「Sky Plus」という曲は、
ピチカート音を使ったドリームハウスとしては
最高傑作の部類に入るのではないかと思う。
海の上を飛んでいるかのような爽快感が得られます。
ハウスリミックスした曲です。
ゴスペルの神々しい雰囲気をそのまま残した素晴らしいハウストラックです。
ゴスペルクワイアのハーモニーがたまりませんね!
"You're the reason why I sing"「あなたのために私は歌います」
さあ、一緒にハモリましょう
シセルの伸びのある歌声とゴスペルとの相性は抜群ですね!
さあ、みんなも一緒に
"To God be the glory!"「神に栄光を!」
★着うた関連サイト★